パッカーン!と割ってみたら真っ黒け! 外と中で色が違う不思議な木!

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みなさん、『一枚板』って聞くとどんなものを思い浮かべますか?

丸太をそのまま断裁して、『木』そのものの模様が机の天板部分などに来ているようなものですよね。

ダイニングテーブルの天板だったり、イスやベンチの座面であったり、自然の風合いを楽しめるものが一枚板の魅力ですよね。

『木』の種類によってもその特徴は様々。

断面が光沢を帯びているようなものもあれば、木の内部が少し赤みを帯びたようなものなど木によって多種多様なものがあります。

こうやって壁一面に立てかけてあると、色んなものがあることがわかりますね!

「これなんか面白いですよ」と教えてくれたのは、枚方家具団地にある「da BOSCO FURNITURE(ダ・ボスコ ファニチャー)」の艮(うしとら)さん

見せてくださったのはコチラの一枚板。

ダボスコ3-1611071
ウエンジの一枚板 ¥ 186,000(税込)

コチラは「ウエンジ」というマメ科の木の一枚板。

外の部分は普通の木と同じ色なんですが、内部は真っ黒け!

なんと外と中で見た目が違うんです!

この見た目はなかなかインパクトがありますねー!

ウエンジは強度も強く、衝撃にも曲げにも強い木材。

一枚板としてだけではなく、額縁や装飾などにも多く用いられるそうです。

 

ダ・ボスコさんには他にも特徴的な一枚板がたくさん!

他には無い、自分だけの一枚板をお探しの際にはぜひともオススメですよー!

アナタも自分だけの一枚板を探しに行ってみては?


アナタだけの一枚板が見つかるダ・ボスコはコチラ

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